2011年02月14日

テオ・ヤンセン展


今日は科学未来館のテオ・ヤンセン展を見てきました目


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オランダ出身のアーティスト テオ・ヤンセンは風で動く大きなアート作品「STRANDBEEST」を発表しています。

これらはプラスチックチューブやペットボトル、木材などで構成されていて、

展示されている状態で近くで見ても美しくは見えないのですが、、、

風を受けると本当に生き物のように動くんです。



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砂浜に生息する生き物という設定で

風を背中にあるペットボトルに溜めたものを動力として動き出します。


パーツはそっけないものなのにたらーっ(汗)

こんなに滑らかに動かれると

本当に生きている様でした!




以前から気になっていた作家さんだったので

実際に動くところが見れて満足!





他にも科学未来館の常設展を見ましたが

脳ミソの奥〜の方の理系の知識があまりにも薄れて曖昧なことに驚いてしまいましたがく〜(落胆した顔)


これが理解できたらかっこいいな〜!と思いながら

悲しいかなふらふらフリーズ状態。



スーパーカミオカンデのニュートリノ、、、

DNAの塩基配列

クロスカップリング、、、


posted by ばぁ at 02:26| Comment(4) | TrackBack(0) | アート